保育士の基礎知識

保育士として働く理由とやり甲斐と思った瞬間

投稿日:2016年3月17日 更新日:

保育士のやり甲斐とは

保育士は、子供たちが保育にかけているので保育をするのが目的ですので、排泄の処理や食事の補助やしつけなど母親がわりとしての仕事もおおくなり、体力的にも精神的にも大変です。

ときには、やめたくなることもあります。でも、子供たちが日に日に成長していくのをみるととても嬉しく感じます。

自分を必要としてくれているとすごくやりがいを感じることができます。年長クラス担任になると発表会や運動会などのあとはやっぱり達成感があり、保育士としてのやりがいを感じます。

保護者のかたから、先生のクラスになれて本当に良かったとお褒めの言葉をいただいたり、クラスの子が立派に成長していく姿をみると保育士としての仕事に誇りに感じます。

働いていて1番うれしいとき

働いていて1番嬉しいときは、子供たちが朝から元気な声で先生おはようございますと笑顔でいってくれたり、歌を大きな口をあけてうたっている姿をみると子供たちがすごくキラキラしていてわたしまで嬉しい気持ちになれます。子供たちの元気の良さや純粋さは大人にはかないません。

子供たちから手紙をもらったりすると本当にうれしいです。手紙には先生大好きとかいつもありがとうと感謝の手紙がかいてあるとすごくうれしいです。

私の宝物です。子供たちはすなおですし、いつも無邪気でかわいいです。ときには大変ですががんばっては働いています。

保育士として胸をはっていえる

周りの人に自分の職業を聞かれたときに胸をはって保育士であるといえます

。それは自分の仕事に誇りをもっているからです。仕事はハードですが、保育士として子供たちから慕われていると自分にも自信がもてます。

家族にも保育士として働いていることに自信をもっています。人のために役にたっていること、自分自身も成長できること保育士は私にとって自分らしくいれます。

ときには、苦しく感じることもありますが、これからも頑張りたいと思っています。そして、保護者や子供たちから慕われる保育士でいたいです。

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